バドカン!遂に待望の紙ジャケ化
バドカン…で判る世代っていまは…
ワープロで変換したら“場土管”…哀しすぎる
クイーン(もどき)+ポール・ロジャースの、あのポール…
Q+Pには聴く耳持てなくても
バドカンには世話になった…汗水ドロッドロの感じ
女性ファンなんていたのかな?
黄色い歓声に包まれて…ちと想像できない場土管…否、バドカン
兄貴分であるツェッペリンのスワン・ソング・レーベルの
第一弾アーティストとしてデビューしながら
キャリアが邪魔してロック御三家にも入れてもらえず
ツェッペリンの終焉と共に失速していった感が強いバドカン
好きだったな~
といっても、東村山音頭・志村けんとの同一人物説が
某ミュージック・ライフ誌で取り上げられた?(違うか(^^ゞ)
「BURNIN' SKY」 まで…う~ん
辛うじて 「DESOLATION ANGELS」 かな?で
自分の馬ドカン…否、バドカン暦は終わってるのだけど
こういう紙ジャケ企画の良いところは
昔懐かしい音を、再び耳にする機会を与えてくれるところ
古き良き音楽に時間を金を割く大義名分にもなるところ
しかし、70年代のバドカンってオフィシャルのライブが出ていない
不思議だ…






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